サキの先の先 家庭内暴力&虐待日記

私(独身&省エネ体型)と娘(元姪)+幼女ボーちゃんによる家庭内暴力&虐待日記(母受け・娘&幼女責め)。

私「・・・竹の子」 娘「玉葱!」


トラックバックテーマ 第1403回「好きな野菜は何ですか?」



私が玉葱を多用するからか娘は玉葱好きです。

娘「竹の子なんて食べないじゃん?」

私「2日に一度は食ってるよ?」

娘「・・・・嘘だぁ」

私「メンマは竹の子です」

あの状態でも野菜は野菜、という事で。
そして我が家の常備菜です。常備菜というか、ツマミですけど。

娘「えぇええええ!?!?!?!あれって割り箸じゃなかったの!?!?」

私「は?誰にそんな事聞いたの?割り箸なんか食うわけないじゃん」

娘「A子!あいつ騙したな!!!」

犯人は我が友人A子でした。
いい大人が、子供を騙しっぱなしで放置するなと。

騙される娘も娘だけど・・・

私「娘よ・・・前もA子に『蒸しパンは虫が入ってるんだよ』って騙されたばっかじゃん」

娘「あれは美味かったから許す」

私「許すもなにも、作ったのはA子じゃなくて私なんですけど」

娘「蒸しパンは許すけどA子は許さん」

蒸しパンに罪はなかろうに。

まぁいいけど。

ある意味A子は娘にとっては姉的存在なのかもしれんなぁ、などと思ったり。
やつも精神年齢が低いから、気が合うんだろうなぁ。
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体重30kg以下キープ状態・・・・orz

体重計乗って、orz状態のサキですどうもどうも。

私は身長145cm弱、体重29kg、体脂肪率は計算すらしたくありません。
体重は、入院する前は32~34kgでしたが、退院後は30kgがデフォでしたが、最近は29kgとか。

日本全国の女性を敵に回してでも聞きたい。
どうやったら太れるんですか?教えて下さい。

とりあえず、さすがにこのままでは不味いので、今日から寝る前にカロリーメイトのジュースを飲むことにしました。

娘「・・・・太るのって大変だよね・・・・解る・・・解るよ」

娘も太れない体質で結構苦労してます。かなり食べるんだけど、身につきません。
最近は若干増えてきましたけどね。

一方、身長はまだ私の方が高いのに、娘の方が体重はあるという現実。


私「お母ちゃん、巨乳になりたいよ・・・柔らかい奴。そんですっごい揉むの」

娘「・・・・無理だよ」

私「・・・・言ってみただけだよ・・・・せめて娘より太りたいなぁ・・・」

娘「風に飛ばされない位には太らなきゃね」

orz

強風の日に外歩くと、必ず一回は風に飛ばされ転びます。
もういっそ、美容整形的に脂肪注入とか出来ないかなぁ。
筋肉無いと支えられないんだろうけどさぁ・・・

私「桜・・・・餅?」 娘「馬肉!!馬肉!!」

トラックバックテーマ 第1405回「桜にちなんだ食べ物で印象に残っているもの」



いや、確かに、確かにそうだけどさ・・・
確かに馬肉の事を桜肉とか言うけどさ

私「よく知ってるな・・・」

娘「前から食ってみたいって思ってた!!」

癖強いとかは気にならないのですが、鯨肉と同じで何となく味わい方が今一解らないです。

私「・・・まぁ、その内買ってみようか」

娘「美味いかな!?」

私「いやぁ・・・人それぞれって感じだろうなぁ」

娘「いや、絶対美味いよ!」

聞いといて断言されました。一呼吸置いた反語ですか?意味不明です。



えー、若干、将来に対して不安を覚えております。
というのも仕事がちょっと躓き中。何故かあまり知らない人から妨害されてます。
立ち上がるのに一苦労。

人生に多くは望んでおりません。
けれど、人を妬んだり、恨んだりして心が曇るような思考こそ、不幸な話だと思うんです。
人は人、自分は自分、で考えないと、私のような人間は社会生活成り立たないのです。

しかし、人はそうは思ってはいないようで、人生ままなりませんなぁ。

あまり考え込んでも無意味なので、娘の頬でも噛み付いて寝るとします。

私「娘も3年生かぁ・・・早いなぁ」 娘「クラスで一番速いんだぜ?」

足が速いのは知ってますけどね。会話は噛みあってませんよね。

そもそも娘は同学年の子たちの中でも一番身長が高いです。
さらに運動神経も良いので必然的に足も速いようです。
よく5年生くらいに間違われます。

さらに通信表では全て「大変よく出来ました」で、テストでも
一度も間違えた事はなく、現段階ではリアルチートです。

私「娘の3年生の目標は?」

娘「・・・・・料理極めるよ?何でも作れるようになっちゃうよ?」

私「極めるのか。3年生なのに極めちゃうのか」

娘「超極めるよ?」

私「極めて尚、超えるのか・・・」

それは最早料理ではない気がします。

まぁ、すでにオムライス・ハンバーグ・チャーハン・焼きソバ・パスタ・カレー・グラタン程度なら作れるようになった娘。

意外と凝り性らしく、先日はパスタもトマト潰すところからやってました。
本で読んだらしいのですが、薄味でしたがこれがなかなか美味で驚きでした。

私「何これ!スゲーうめぇ!」

娘「本の通り作っただけだよ。お母さんがいつも言ってるじゃん」

本の通り作ればアホでもそこそこの味に作れる、と常々言ってる私。
あぁ・・・・ある意味これは娘が覚えたお袋の味、なのかもしれんなぁ・・・

と思うと少し幸せな気分になりました。
味の伝授というよりも、考え方の部分ですけど、嬉しかったのです。
普段が情けない親やってるので。

今年度は平和な一年であってほしいなぁ。

私「リビングは黒の遮光カーテン」 娘「私の部屋は何色?」


トラックバックテーマ 第1406回「カーテンの色は何色ですか」



娘の部屋のカーテンはベージュ?肌色?なんともいえない微妙な色です。

娘は自分の部屋に居る事はあまり有りません。

大抵2人でリビングに居ます。

私「あまり部屋に居ないよね?なんで?」

娘「1人は寂しいじゃん」

私「娘は寂しがりやだなぁ」

娘「寂しいのはお母さんでしょ」

そうかも解らんけど。

春に向けて、カーテンでも買おうかなぁ。
まぁ、春らしい明るい色もいいかも。

私「もうすぐ春だしねぇ・・・暖かくなったらどっか出かけようぜ」

娘「それなら大きい公園に遊びに行こうよ!!前行ったお城あるとこ!!」

それ城ちゃう。皇居や。

私「昼寝してて良いなら」

娘「駄目!超遊ぶ!ゲロ吐く位遊ぶ!」

私「そりゃ拷問だ・・・」

ちょっとだけ憂鬱になりました。
春なのに。


娘の料理が凄い事に

お酒飲もうとしたら、娘に取り上げられ捨てられてしまいました。
酷い・・・

私「待て!酒に何の罪も無い!酒は百薬の長と言ってだな、骨折にも効く(嘘)!!」

娘「嘘付け!!酒は悪役の長!!」

誰が上手いことを言えと!

orz

シーバスリーガルが・・・・排水口を降りて逝ってしまいました・・・・

作った人たちに申し訳ない・・・・

娘も自分が私の骨を折ったと責任感を感じすぎて色々やり過ぎな状況。
まぁ、いつもの事ですが・・・・うぅ・・・・・勿体無いよぉ・・・

私「ある意味、遺書というか、遺言書、かなぁ」 娘「絵、描くよ!」

トラックバックテーマ 第1408回「パソコンで何してる?」



娘は今のところ、ペイントしか使えません。
あとはせいぜい少しネット検索が出来る程度。

私は何でこんなブログを始めたのか。

答えは簡単。

娘は血統的には姪ですが、法的には娘です。感情的にも娘です。

とはいえ、いつ、娘と離ればなれになろうとも、思い出を反芻するため。

そして、私にもしもの事があったとき、いかに私が日々娘を想い、愛しているのかを娘に何かしらでも残すため。

物理的なものはいつか消えます。パソコンだっていつか壊れます。
ウェブだって同じで、いつかデータは消えます。

でも、数年はもつでしょう。

兄の遺言書がWEBの海を漂っています。海外のサーバーに、あるいは国内のに、他の人が読んでも意味が不明な文章の数々。
それも、探そうと思って探さなければ絶対に見つけられないようになっている状況。
ただ、兄が書いたという合言葉が記載されている。

私と兄だけの言葉、そして内容。その度に確信する。
兄は私を愛してくれた。そして娘の事も愛していた。

私はそれを回収するために勉強した。それが私の活力でもありました。

娘にはもっと簡単に残したい。
娘を愛している自分は確かにここに居た、という想いをここに残したい。

日々、抱きしめても足りない。

普通の親は、そんな事考えないのかもしれない。
考えるまでもないのかもしれない。
だから、私は偽者の親なのかもしれない。

私は兄を愛し、娘を兄以上に愛している。
娘にも、愛する人が現れれば、きっと私は悲しくも、幸せな気分になる気がする。

娘が飲酒

好奇心から私のワインを飲んでしまった娘。

もうヘベレケ状態です。
いくら小学生だからって弱過ぎ。そういう問題でもないですが。

娘「ぐわぐぁあんする~☆」

フラフラしながら私に抱きついてくる娘。

私「おー・・・楽しいかい?」

真正面から抱きしめてみると異常に体温高い。
新陳代謝がよすぎるんだろうなぁ。

娘「ゥゴッホガホっ!」

一瞬で吐きやがった。・・・・兄は強かったんだがなぁ。

とりあえず、吐いたものが喉につまらないように処置。
そして私と娘、両方の衣服の交換。

写メでも撮っておきゃ良かったなぁ。

将来娘と一緒に酒盛りも、出来るかどうか怪しくなってきたなぁ。

首肩痛いわぁ

慢性首・肩こりなもんで、年中湿布貼っとります。

しかし本当に一日中貼ってるとかぶれるという。

一度、薬局で錠剤タイプの筋弛緩剤を試してみましたが、全身がだるくなるだけでコリは解せた気がしませんでした。

まだ栄養剤?タイプの方が効いたのですが、今度はとてもお高くなってしまうという。

娘によくマッサージしてもらうのですが

娘「鶏の軟骨みたい・・・キモイ(笑」

と必ず言われます。

私「キモイ言うなぁ」

娘「ちょっと噛んで良い?ちょっとだけ!肩のここ!ちょっとだけ!ねぇ良いでしょ?」

こんな時ばっかり可愛くお願いされるんですよ。うちの娘は普段は男の子みたいなのに。

私「ダーメ。親の肩噛み付く娘がどこに居る」

娘「ケチ!」

ガブッ

私「噛んでんじゃねーよ!・・・・ぉ?」

娘「ん?(ガジガジ」

私「ちょっと・・・・気持ちいいかも・・・・」

表面はちょっと痛いですけど、程よい刺激が肩の奥まで届くのです。

娘「・・・・湿布の味がする」

私「うがいしてこい!!」

気持ち良かったのですが、やはり禁止にしました。
残念。

私「三歩歩かずして忘れます」 娘「ふつー」

トラックバックテーマ 第1409回「あなたは記憶力が良い?悪い?」



私は、暗算だけは得意なのですが、とにかく何かを覚えたり、というのが苦手です。

何かの操作方法とかなら覚えられるんです。
神経衰弱とかのゲームとか、「覚えなくても困らないし」みたいな事柄に対して非常に弱い。

対して娘は神経衰弱をやれば開いたカードを全て覚えます。
買い物を頼むとき、

私「玉葱人参カレー粉豚こまドレッシング牛乳いいちこバナナ豆腐わかめ玉子買って来て」

と一気にまくし立てて困らせようとしたら

娘「玉子わかめバナナ豆腐豚こまいいちこ牛乳玉葱人参カレー粉ドレッシングね?」

私「え?あれ?」

娘「・・・・間違いないよね?(ニヤニヤ」

と、逆に馬鹿にされました。

もうちょっとボケない程度に頭使わなきゃなぁ、なんて思ったりしますけど、何もしないんですよねぇ、駄目人間なので。
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