サキの先の先 家庭内暴力&虐待日記

私(独身&省エネ体型)と娘(元姪)+幼女ボーちゃんによる家庭内暴力&虐待日記(母受け・娘&幼女責め)。

私「必要とあらば」 娘「肉!」


トラックバックテーマ 第1385回「普段、お弁当を作りますか?」



多分娘が口にする言葉で一番回数が多いのは「肉」でしょう。

多分このテーマ自体、外で働く方々へのテーマなんでしょうね。

平日は基本的に娘は給食が出るのですが、昨年の家庭訪問の時に

先生「娘さん、男の子の倍は食べますね。お肉が出ると、肉!肉!
と必ず叫びます」

と言われ赤面物でした。そう、叫ぶのです。肉が出るとテンション
MAXらしいです。

先生「給食費、倍貰わないと(笑」

私「それは良いですけど、倍で足りますか?」

単純に大人の倍近くを食べる子ですから、普通の子供の3倍以上
食べるのでは・・・

先生「人気の無いメニューもお構いなしなので、倍で丁度良いかと(苦笑」

私「すんません・・・」

先生「いや、最近は食べ物を突きはしても食わず嫌いが多くて
弄って遊ぶだけって子が多いんですよ。
娘さんは美味しい!と賑やかに食べるので他の子も釣られて
よく食べてくれるようになって助かってます」

私「はぁ」

先生「娘さんは、勉強も運動も一番ですし、明るくて友達も多くて
クラスのまとめ役なんで、次のクラス替えでは新人の教師のクラスに
入れられる事に決まってます」

・・・・・何その人事異動みたいなの。

私「あまり期待しないであげて下さい。基本的に頑固なんで、
その新人の先生の言う事聞かない可能性もあります」

先生「それはそれで、試練だと思います(笑」

という訳で、娘がどのクラスにいくか解りませんが、
来年度の娘の担任は新人さんだという事だけは知っていました。

はてさて、どうなることやら。新学期が不安です。
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私「ダウンロード」 娘「・・・どうでも良い」


トラックバックテーマ 第1386回「CDは買う?レンタルする?」



良い時代になったもんです。勿論違法ダウンロードはしません。
さらに、YOUTUBEとかに対してもあまり肯定的では有りません。

しかし世の中あまりにも複雑というか、煩雑になってしまっていて、あまり非難すると違う思想の方々を敵に回してしまいそうなので、せいぜいが娘にそういった行為は作った人たちに対する冒涜に繋がる可能性が有る事を口酸っぱく説明しています。

自分が作ったもの、さらにそれは仕事として作ったものならばなおの事手が抜けるものではありません。

物が溢れる、情報が溢れているからこそ、使い捨てが多い世の中。
せめて、対価を払って次に繋げる力を与えるべきだと思うんですけどね。

子供にマジコンとか与えてる親って何なんでしょうね、ほんと。
将来捕まったら自己責任と言うつもりなんでしょうか。あの神経だけは本当に解らない。
気付かず犯罪を犯させる、泥棒させているという自覚が無いのかもしれませんなぁ。

恐ろしい世の中です。

私「アマゾン・楽天とか、通販」 娘「●●商店街」

トラックバックテーマ 第1387回「なくなったら困るお店は?」



超地元密着型の娘。
娘が歩くと店の人が声を掛けてきます。
愛されガールです。

そして、私はよく一緒に歩いているのに目も向けられません。
別に嫌われてるとかではなく、存在感が無いためかあまり認識されていないようです。

八百屋のおばちゃん「娘ちゃーん!今日はナスとキャベツ安いよ!」

魚屋のお兄さん「今日はお母さんと散歩か?良いなぁ」

お肉屋のおじさん「メンチ食ってけ」

お肉屋さんに至っては、外売りじゃなく、ガラス張りの店の外まで出てきて娘に何か食わせようとします。

私「娘は仲良しさんが多くてええなー」

と誇らしい気持ちとともに言うと

娘「でもあそこの食堂のババアがむかつくの!」

あら珍し、と思いつつ、大声で言うのを制しながら

私「ババアとか言わんの。何かあったん?」

聞くと

娘「猫イジメんだよ!?バシャー!って水ぶっかけんの!」

地団駄を踏む娘。愛猫家の娘。私も好きなのですが、若干アレルギーなので娘には悪いが飼えない我が家。
通い猫は居ますがね。それでも実は結構辛い。くしゃみが止まらんのです。

私「あー・・・生ゴミでも漁ってたのかね。散らかると困るしなぁ」

と、常々善悪白黒でしか考えられない娘に思考を広げて貰おうと苦言を呈しました。

そんな私に娘は口を尖らせ、

娘「・・・・・・すーぐそーやって大人ぶるー」

私「いや、大人だし!」

娘「またまたぁ冗談きっついっすよ!(笑」

私「お母さん大人だし!ちゃんと大人だよ!?」

何故か、焦りました(苦笑

娘「お母さんが大人なら、私はもう老人か骸骨ですよ?(苦笑」

なんじゃそりゃ!

口で勝てません。
ここで、親に生意気な事言うな!と力技を使うのはこの子には逆効果なのです。
前の家がそういうところだったからなぁ。

私「・・・なら、大人な娘にはこれからずっと夕飯作って貰おうか」

娘「嘘嘘!お母さん大人!大人だよ!超大人!超大人人(スーパーオトナジン)!」

私「どんな生物だスーパーオトナジンって」

語呂悪すぎだし。


どうやら娘には相当舐められてるようです。
知ってましたけどね。
そして、偉そうにするつもりもないんですけどね。

一先ず、平和な買い物でよかったです。
ただ、行く先々でオマケを付けられるので逆に申し訳ないような気がしてなりません。

大人に可愛がられることに関して才能を開花させとるなぁ、娘は。
人に対して無頓着なようで大人の顔色伺ってるような子だからなぁ・・・
空気読む事には長けてるのかもしれません。それはそれで大人なのかもなぁ。

兄の誕生日

今日は私の兄の、娘の父の誕生日でした。

ふと、昔、デジカメで撮った画像を掘り起こして兄の画像を眺めていました。

父も母も失った兄妹でしたが、兄が支えてくれました。
そして兄は結婚。娘が生まれ、そして事故で他界。
実の母親と再婚相手に虐待されていた姪を引き取り娘にしました。

兄は、まともに学校を出ていない私でもお金を稼ぐ方法を与えてくれました。

兄は私の事を愛してくれたんだなぁ、と元姪の娘を見ていると思います。

私はブラコンです。初恋の相手も兄でした。
父も母も、虚弱だった私には物凄く優しかったです。

そんな人たちに優しくされていた日々でしたが、当時、不幸だとも、幸福だとも意識していませんでした。
特に悲しい思いも無かった日々。

あの何でもないはずの日々を思い出すのが苦し過ぎた時もありました。
何せ、世間の荒波に殆ど揉まれていない引篭りですから。

その後、奇跡的な偶然で娘(元姪)と再会しました。

生まれた当初は何も感動は無く、へー、くらいでした。可愛いとも特に思いませんでした。
泣き声うるせーとか位しか。

本当にたまたま、当時年に1、2回程度しか遠出どころか外出すらしなかった私が、仕事の絡みでどうしても外出、しかも遠出しなければならなくなり、当時姪が通っていた小学校の前を通りかかりついでに覗き込んだ時、丁度休み時間で外に出てきた娘と目があいました。

娘が遠くから、泣きながら走りよってきた姿は今でも鮮明に思い出します。

私は間違いなく、父母兄に囲まれ、愛され、幸せだったんだと思います。
虚弱な私でしたが(今もですが)、特に不幸だと感じた事は有りませんでした。

子供だった私が、日々の生活を特に幸せだと感じない位に自然とその状況が私を包んでくれていた事。
恵まれていたとしか良いようがありません。

酸素のように、空気のように、有って当たり前の幸せこそが子供は得るべきなのではないか、と思います。

娘にも、そうあって欲しい。が、考え込むと難しそうなので、あまり意識しないようにしています。

これまでどおり、兄が私にしてくれたように、私がもし急に死んでも生きていけるように学ばせる事と、そして環境の準備をしてあげなきゃ、と思います。

でも、やっぱり、娘の子供、孫とは会いたいので、長生きできるよう少し節制しようと思います。

私「無神経な発言」 娘「欠点?無いよ?」


トラックバックテーマ 第1389回「なおそうと意識している自分の欠点」




欠点に気付かないという欠点が娘のスタート地点のようです。

私「あるだろー沢山」

娘「えー?無いよ?」

私「あるだろー。言葉遣いが悪いとか、乱暴でよく喧嘩するとか」

娘「元気なんだよ」

ポジティブだな。

私「母ちゃんの足にしがみついて寝るし。キスしないと寝ないし。娘は甘ったれだ」

娘「それは欠点ではない!」

力強いなぁ。

そう言われればそうなんだけど、本人に断言されるとは思いませんでした。

ここまで来ると清清しいなぁ。

私「時速1.5km位?」 娘「なら私は時速10km」


トラックバックテーマ 第1390回「あなたの歩くスピードは?」



娘、それはねーよ。

ちなみに私は体力も無く、タラタラ歩くので遅いんです。
普通の人の半分くらいのスピードです。

今日の話。夕方、娘と一緒に買い物に行きました。
タラタラふらふら歩く私に

娘「お母さん遅いよ!値引きセール始まるよ!」

私「急がば回れ。注意深く生きるのは大事な事だよ」

娘「善は急げ!」

私「急いで事故にあったらお店に着くことすら出来ないでしょ」

娘「ダラダラ歩いてて車が歩道に突っ込んでくるかもしれないでしょ!」

私「そりゃどうしようもないな。危ないから引篭るしかないなぁ。いつも通り(笑」

娘「もう!すぐそうやってふざける!売り切れちゃうよ!」

と言うと娘は私の手を離し、200m位先のお店にダッシュで向かい一度お店に入りました。

そしてすぐ店から出てきて50m位近づいた私の元に戻る娘。

娘「大丈夫そうだけど、早く行こうよ!良いの無くなっちゃうかもよ!?」

私「戻らないでそのまま待ってるなり選ぶなりしてりゃ良いのに(笑」

無駄にエネルギッシュな娘でした。
まぁ、母娘でお買い物ってのは楽しいっちゃ楽しいので良いんですけどね。
あまりに無駄な動きって、見方によっては非常に面白いなぁ。

私「兄ちゃんかなぁ」 娘「お母さん」


トラックバックテーマ 第1391回「今、一番『ありがとう』と言いたい人は誰ですか?」



私「・・・・・・・え、マジで?」

娘「いつも有難うって思ってるよ?」

私「普段そんなこと絶対に言わないのに・・・キモッ!」

娘「酷っ!」

あまりに照れ臭くてつい心にも無いこと言ってしまいました。


しかし、震災から一年経った訳ですね。


私「大きな地震がきたら?」

娘「机の下に隠れる。大人の言う事を聞く」

私「外なら?」

娘「お店の人か良い人っぽい女の人に助けて貰うか知ってる人に助けて貰う。
家に帰らないで学校に行く。知ってる人か良い人そうな人と一緒に居る」

私「うむ。もし娘が家に居なかったら、私も学校に行くからね」

震災関連のテレビを見ながら、娘が呟きました。

娘「・・・死ぬのは嫌だね・・・怖いね」

そりゃあなぁ。怖いわ。

私「娘はね、地震の時とか、人の事助けたりしないでいいから」

娘「・・・駄目でしょ?」

私「安全なところに行ったらお手伝いしたりとかすれば良いよ」

娘「死にそうな人居たら助けなきゃ駄目じゃん」

私「娘が死んだら私も死ぬから駄目。まずは自分の事を守りなさい。
じゃなきゃ母ちゃん死ぬ。娘に何かあったら本当に死ぬからね」

娘「・・・・」

頑固な娘は反発もしませんでしたが、頷きもしませんでした。

とにもかくにも平穏な日常を願います。そして何はともあれ、ご冥福を。

私「娘に貰ってたの忘れてた」 娘「鬼!悪魔!」


トラックバックテーマ 第1394回「ホワイトデーのお返ししましたか?」




今日買ってきました。
コンビニで、半額になってたのを。

娘「・・・・半額って。半額って!しかもそこのコンビニでって!酷くない!?」

私「・・・・まだ寒いしさぁ。風邪引いたら娘悲しむじゃん?母ちゃんは母ちゃんなりにだね」

娘「黙れ小僧!」

モロ様・・・美輪明宏かよ。

娘はもののけ姫好きだからなぁ。
あのシーンだけ延々と見る娘を見ながら、「いつか言われるだろうなぁ」と思ってました。

私「まーまー。替わりに久々にビーフシチュー作ってやっから」

娘「ホワイトデーなのにビーフシチュー!?」

私「最後にかける生クリーム、好きなだけ使っていいから」

娘「そりゃホワイトだね!超絶ホワイトだぜ!」

このガキ、超絶面倒くせぇ。テンション高ぇなぁ。

という訳で、今日はトロトロに肉を煮込んでビーフシチューで娘もご満悦。

ビーフシチューを食べながら(私は小皿、娘大皿)ふと思い出しました。

私「あ・・・ごめん、雛祭り忘れてた」

とことんイベントに弱い私。

娘「そういうのは良いから。K美ちゃん家で雛あられ食ったけど美味くなかった」

そういや娘、その日はK美ちゃん家で遊んでた気がする。

私「来年はするよ」

娘「・・・・お雛様は食えないからなぁ。掃除の邪魔だし」

雛壇なんか我が家にありませんけど。

私「お雛様は我が家に無いので、いなり寿司とケーキでお雛様作ったる」

確かそういうのがネットであったはず、と思いながら。

娘「それなら肉で。肉でお雛様作って」

なんか、言葉だけ聞くと生生しいなぁ・・・肉姫様。
デブか、もしくは淫猥な感じです。


私「30分~1時間?」 娘「30分?」

トラックバックテーマ 第1396回「お風呂は何分くらい入ってる?」



風呂は好きです。
湯船に浸かり続けます。

風呂には換気扇はありますが窓はありません。
なので昼間でも電気を点けないと真っ暗です。

で、娘と一緒に風呂に入る時以外、1人で入る時は、お風呂場は真っ暗にしています。

ここ2年ほどは娘の生活に合わせて昼型にしていますが、基本的に夜行生物なので暗いと落ち着くのです。


で、丁度娘が帰ってくるか微妙な時間帯に、肩こりも酷かったので風呂に入ってました。

娘「ただいま~!!」 

いっつも声でけぇなぁ、娘は・・・
正直私があまり煩いのは得意じゃないのでたまに

私「娘・・・心臓止まるから少し静かに叫んで頂戴。リアルスペランカー舐めんなよ」

娘「スペランカー弱いくせに何で冒険すんだろね。つか、静かに叫べって無理じゃん(笑」

とのやり取りをしています。
娘のゲームネタ対応能力は恐らく同世代で勝てる子は居ないのではなかろうか。
娘、ヲタな親でスマン。



昨日は、風呂場に居ると気付かない娘は私をとりあえず探し続けてました。

娘「・・・・お母さん?お母さ~~~~~~ん!?」

そしておかえりの一言も言わず何となく隠れる私。

なんかゴソゴソ聞こえますが、一先ず放置。

娘「・・・・お母さん?・・・・お母さん、お風呂入ってんの?」

そしてやっと私を発見する娘。
この不安そうな声をたまに聞くととても満たされます。
こー、保護欲というか、怯える小動物を見る感覚が・・・
Sッ気があるのでしょうかね、私。


私「うーっす。おかえりー。お母さんデトックス(笑)ちゅー」

娘「なんか解らんけど、電気点けたら?」

私「駄目じゃ。目が潰れる」

娘「お風呂の中で寝ないでよ?お酒飲んでないよね?」

私「大丈夫。ちょっとしか飲んでない」

娘「すぐ上がれ!馬鹿野朗!」


おぉ・・・親に向かって馬鹿野朗とは。

日に日に口が悪くなるなぁ。
まぁ、親が親、私が私なので仕方あるまい、と。

いやはや。どっちが親か解らんですよ。ほんと。
困ったもんです、私って奴は(苦笑)

指骨折のため 私「酒を飲まないこと」 娘「それ控えてないから!」

トラックバックテーマ 第1395回「最近控えていること」



鋭いツッコミ頂きました。

えー。指、折れました。副題にあったとおりになってしまいましたなぁ。

左手小指ですが、まぁ軽症です。

娘と一緒に買い物に行ったんですよ。
で、いつも娘は私の手を引きながら歩きます。

が、何故か今日に限っては、私の左手小指だけを握って引っ張ってました。

特に娘も何かを意図していたわけではありません。私も特に何も考えてませんでした。

が、曲がり角で娘は躓きダウン。

その際に娘の全体重が私の指に掛かり・・・・

イメージ的にはアレです。

真ん中から折れたソーセージ。
もしくはポッキンアイスことチューペットを折った感じです。

娘は転んだだけなので無事でした。

しかし私はあまりの痛さに声すら出ず、しゃがみ込みました。

私の異変に気付いた娘は近くを歩いていた高校生に助けを求め、タクシーを呼んで貰いました。


娘「救急車!救急車!!」

指の骨折で救急車呼べんわっ!と心の中でツッコミつつ。

痛さにグッタリしながら。

あまりの痛みに涙どころか鼻水まで止まらなかったっちゅーねん。

病院で処置をされ、ギプスです。

娘「・・・・お母さん、ごめんなさい」

しがみついてくる娘。こっちも涙と鼻水でグジョグジョ。

私「汚っ!顔拭いてからくっつけ!」

酷い親です。

娘「・・・・ふ・・・・う・・・・うぅ」

いや、冗談のつもりだったんですけど、はい、娘、泣き充電入りました。

私「あー冗談だって冗談ー。怒ってないし、事故なんだから気にすんなって」

ハンカチは無かったのでウエットティッシュで娘の鼻を押さえつつ言いました。

私「治るまでこっちな」

娘の左手を掴んで家まで帰りました。

家に帰ると、娘、ボソっと一言。

娘「・・・お母さん、私のせいでいつも損してる」

私「・・・・・・・ はぁ? 」


娘は自分から、掃除して、洗濯して、最近では食事まで作って、買い物して、ご近所付き合いまでソツなくこなしています。
その全てが自分からの行動です。
その結果、最近、本当に親として家事は夜御飯製造しかしてないんだけど・・・・

お陰様で、家事から解放されて仕事と趣味に時間を使い捲りなんですけど・・・

私「・・・・・いや、マジで、得しかしてないんだけど」

娘「・・・・嘘」

私「嘘じゃないって。お母さんは娘が居なきゃ死んでまうし。大好きだぞ?」

娘「・・・・・・嘘だ」

私「嘘じゃねぇって言ってんだろ!グルァ!」

娘「いった!痛!」

あまりにうざいので頬とか首とか噛んでやりましたよ。涙や鼻水でしょっぱかった。
汚いと言えば汚いのだけど、まぁ、娘のだとそこまで気にならないのは不思議なもんです。

ガキはガキらしく馬鹿やってりゃ良いのです。

今回は単なる事故だし、私の骨が弱すぎたのでしょう。
リアルスペランカーを舐めんなよ、と。

しかし、有難う、高校生。後日、ちゃんとお礼に行かなきゃなぁ。
連絡先は聞いてませんが、すぐ近くの高校のジャージでテニスラケット?バドミントン?を持っていたはずなので、後日お礼に行きたいと思います。
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